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「比翼恋理のだ~りん」まゆりルート攻略!!

「紅莉栖」ルートの次は、「まゆり」ルートを攻略しました(^O^)/

「紅莉栖」ルートとは違い、こちらのエピソードはガッツリギャルゲー要素満載なストーリーでした!!
前作では特に深い関係にならず今まで通りの感じで終わっていたのが、今回の話しではビックリするぐらい恋愛ストーリーでした。
「これどこのエロゲ?」と聞きたくなってしまうほどでしたよ(^_^;)

まぁ 確かに前作では、悲しい展開ばかりだったから、これぐらいしないと救われないですよね~。

このエピソードをプレイすると、「まゆり」がかなり好きになってしまいますね♪
癒しキャラとは「まゆり」のことですね!!

ちなみに、前作「シュタインズゲート」しか知らない方のために、どれぐらいギャルゲーチックになってしまったか、そのギャップを感じてもらうために、「比翼恋理のだ~りん」のOPをニコ動で探したので、よかったら見てください。

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「シュタインズゲート 比翼恋理のだ~りん」発売!!

ついに…
ついに「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」の第二弾作品、Xbox360用ソフト「Steins;Gate比翼恋理のだ~りん」が6月16日に発売しました(*^_^*)♪

そして「Steins;Gate比翼恋理のだ~りん」の初回限定版を私は購入しました。

比翼恋理のだ~りん2
写真の左が、本作のゲームソフトで、
右の上が、タイムマシンストラップで、
右下が、シュタインズのリミックスCDですね。


この作品は、私がどっぷりハマった作品「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」の第二弾で、重い話しは無くなったギャルゲー寄りになったシュタインズです。
設定では、「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」のストーリー中で「Dメール」の実験を行っていて、「3.~」の世界線に行ってしまった…ところから始まります。
その世界線では、メインキャラクターがみんなラボメンになっていました。
また、「Dメール」実験段階からの分岐ストーリーなので、鈴羽や萌郁やミスターブラウンの正体など知らないので、ドロドロした展開にいかないですね。
そんな中で、メインキャラとラブラブ?的な感じにストーリーは進むみたいですね。

今作は、操作性や展開などは基本的には前作のシュタインズと同じ感じで、分岐も携帯からメール(Dメール)を送るタイミングで変わります。
また、今回の分岐は一か所しかなく、そこで誰のキャラの分岐にいくかが決まります。

私は、始めに攻略サイト見ずにプレイしてみたら、いつの間にか「るか」となんか良い感じになっていくストーリーに分岐していたみたいで、
「なんでじゃ!!」と叫んでしまいました。
私は「紅莉栖(クリス)」が好きで購入したのに…
なぜ「るか」?しかも男なのに!!

それで略サイトを見て、上の分岐のことを知りました(^_^;)


なので、さっそくプレイし直して紅莉栖ルートに突入しました。
そして3~4時間程度であっと言う間に紅莉栖ルート攻略してしまいました。
以外に早かった(・。・;
しかも思ったほどラブラブにならずに終わってしまった…
どちらかと言うと、前作の方がラブラブだったような(^_^;)

まぁ、前作は「紅莉栖」と「まゆり」がメインだったから浅目のストーリーになっているのかな?
個人的にはもっと紅莉栖と主人公のエピゾードを見たかったですね。


次は「まゆり」ルートを攻略したいと思います<(_ _)>

「シュタインズ・ゲート」全エンディング攻略

総プレイ30時間オーバー
あっという間にクリアーしてしまいました(^O^)/

面白かったですね~
そして、ヒロインの「クリス」に萌え~って感じで、フィギュアを購入しようかと考えているぐらいですよ(*^_^*)

前回の更新では、あまりこの作品の内容を説明できなかったで、今回はもう少し詳しく紹介してみようかと思います。
なので、少しネタバレになってしまうかもしれないので、そこらへんは考慮して読んでください。

この作品の良いところは、現実に起きたことや実際にある場所などを、架空と織り交ぜて表現することで、リアリティーのある内容にしているところです。
たとえば、この作品で軸になっている「タイムマシン」に対する理論も、実際にある数個のタイムスリップ理論を元にオリジナルの理論を作っていたり、
2000年の海外のネット掲示板に書き込んだ、2036年(自称)から来た「ジョンタイター」という話しも関わってきたり、
ヨーロッパ素粒子物理学研究所「セルン」が現在研究に使用している「大型ハドロンコライダー」が登場したり…
します。
※ちなみに「大型ハドロンコライダー」とは大型ハドロン衝突型加速器とも呼ばれ、加速させた粒子を衝突させる装置で、少し前にニュースにも取り上げられましたね。
その衝突によって、未確認の物質「ダークマター」を確認する…など、色々な実験を行っているそうです。

専門的な知識が無いと、どこまでが架空でどこまでが実際にあるのかが、分からなくなってしまうほどです。
だからこそ「シュタインズ・ゲート」の世界観にグイグイと引き込まれてしまうのだと思います。

他にも、実際にある建物…「ラジオ会館」などで事件が起きたりと、秋葉原を舞台に物語は進んでいきます。


この作品は、舞台が秋葉原だけあってオタクしか分からない用語が山のように出てきます。
分かる人には、かなりテンションが上がるし、分からない人でもシッカリ説明してくれるので、困ることは無いと思います。


ここからは、ストーリーを前回よりも詳しく説明させていただきます<(_ _)>
またネタバレ多しなので注意です。

シュタインズ・ゲート2-2
主人公「岡部倫太郎」は自分の事を「鳳凰院凶真」と名乗り、自分の世界に浸ってしまう男である。(写真の右から一番目)
そんな岡部が、未来がジェット研究所(通称ラボ)というサークルのようなものを設立し、そこでオモチャレベルの道具などを作っていた。
その未来ガジェット8合である、電話と電子レンジをくっ付けた「電話レンジ」を作ったことが大きな事件への始まりとなる。

そんな中、タイムマシン理論の発表会会場であるラジオ会館にて、天才少女「牧瀬紅莉栖(クリス)」(左から3番目)が殺されているのを岡部が発見してしまう。
そして、ラボの仲間である「ダル(あだ名)」(右から2番目)にメールを送った瞬間に、景色が一変する。
今まで大勢の通行人が一瞬にして消えてしまったのである。
これは、岡部が作った「電話レンジ」によって過去のメールが送られ、未来(現在)が変わったからだった。
つまり、岡部は過去メールを送れるタイムマシンを作ってしまったのである。

タイムマシン理論を否定していたクリスは、この電話レンジに興味を持ちラボのメンバーになる。(岡部の独断)
そして、その過去にメールを送れる(通称Dメール)を使い、いろんなキャラの願いを叶えて実験し現代を変えていく。
その際、なぜか岡部だけが変化する前の記憶を所有していた。

そして、ある日幼馴染の「椎名まゆり」(左から2番目)が死んでしまう。
それまでの間、クリスの協力もあり電話レンジが改良され記憶のみを過去に送れるタイムリープが可能になっていた。
それを使用し岡部はまゆりが死なないように対処する…が、何度もまゆりが死んでしまう。

岡部はその認めたくない「まゆりの死」を回避するために、一番最初にいた世界に戻ることを決意する。
しかし、それは今まで実験と名目で願いを叶えてきたキャラの願いを、無かったことにしていかなければならなかった。

※この先からキャラ別のENDに分岐していきます。

そして、岡部は一番最初にダルに送ったメールを無かったことに出来る所までついにきた。
しかし、その時岡部は思い出す。
最初にいた世界でのメールを送るきっかけになった事件を!!
「クリスが死ぬ」という世界だったことを。

「まゆり」か「クリス」のどちらかが死ぬ世界を岡部は選ばなければならなくなった…


かなりのネタバレですみません<(_ _)>

この後に「まゆりEND」か「クリスEND」か分岐します。
まゆりENDは、クリスの死を涙ながら受け入れ元の世界に戻ります。
しかし、クリスENDもクリスの死は回避できずに終わってしまうんですよ(>_<)
悲しすぎますよ~

でも、TRUE ENDがその作品には存在します。
私はクリスを助けたい一心でTRUE ENDを目指しました。
しかし、内容はクリスENDの話しと同じで、エンドロールまで流れ始めました。
ところが!!
エンドロール中に電話のベル音が鳴り、キャラの会話が挿入しはじめて…
なんとそれが未来から来た「鈴羽」(右から4番目)からの電話だったのです!!
すると、エンドロールが巻き戻り、クリスを助けるラストエピソードがスタートします(^O^)/


この先の内容は、自分の目で確認してみてください<(_ _)>


これだけ面白かったので、6月16日に発売する、ギャルゲー版シュタインズ・ゲートとも言える「シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん」は購入確定ですね(^◇^)♪

「シュタインズ・ゲート」鈴羽&フェイリス&るかEND攻略

先日購入したPS3用ソフト「キャサリン」をそっちのけで、「シュタインズ・ゲート」にのめり込んでいます(^_^;)
プレイして早24時間以上。
始めは、主人公のキャラに抵抗をおぼえましたが…
プレイすればするほどこの世界観にハマっていき、登場キャラが好きになっていました(^O^)/
そして、気が付いたら鈴羽&フェイリス&るかの3人のENDを攻略しました。

このシュタインズ・ゲートとはアドベンチャーゲームなのだが、選択肢が存在しない。
これまでには無いシステムで、携帯の電話をするかしないか、またメールをするかしないか、によって分岐が決まるんですよ。
しかも、「今、電話をしますか?」的な表示も無いので、かなり見逃してしまいます(^_^;)。
しかし、一度どれかのENDをクリアーすると、ポイントポイントで表示してくれるので分かりやすくなります。
ただ、表示されたところが大きな分岐とは限らず、小さな分岐の時も表示されるので、攻略本を購入することをお勧めします。

現在、3人のキャラを攻略しましたが、この3人のうち「フェイリス」と「るか」はオマケ程度のストーリーでしたね(^_^;)
なんせ、この2人のENDは生ぬるい感じで、ほぼ作業的に攻略しましたからね~(-_-;)

シュタインズ・ゲート2-2
ちなみに画像の左から4番目が「るか」で、5番目が「鈴羽」で、6番目が「フェイリス」です。


そういえば、この作品の内容を全く説明していなかったので、簡単に説明させていただきます<(_ _)>
世界設定は現代の秋葉原で、タイムマシンを中心に話しが進んでいきます。
偶然作ってしまった主人公(写真の一番右)が、そのタイムマシンに翻弄されてしまう。
また、それを使い幼馴染である「まゆり」(写真の左から二番目)を救うために運命にあらがっていきます。

この作品は、漠然とタイムマシンがある…という話しにはせず、科学や理論にあてはめていきます。
なので、少し難しい会話が多いですが、そっち系の話しが好きな方には絶対ハマる内容だと思います。

早く、先の話しが知りたいので、当分「キャサリン」はお預けですね(^_^;)

シュタインズ・ゲート攻略再起動

10_0823steins_gate0003.jpg
去年の10月に発売した、XBOX360用ソフト「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」を発売日に購入して少しプレイして一度停止、積ゲーになっていた作品です。

発売後に高好評らしく、家庭用ゲームでは珍しくWindows版に移植されたぐらいだったんですよ。また、近々PSPにも移植されるみたいですし。
他にも、この作品は「5pb」と「ニトロプラス」のコラボ企画の「科学シリーズ」の二作品目で、一作品目の「カオスヘッドノア」にガッツリハマったので、今作はかなりの期待作品でした。
そんな作品なので、正直ずっとプレイしたかったのですが…
時間が無く、いつの間にか埋もれていました(>_<)


しかし、最近モンハンも落ち着いたので、やっと再起動し始めました(^O^)/

まだ、プレイしてから数時間しかたっていないのですが、高評価という噂は本当だと思い知らされました!!
かなり深く面白いですね(*^_^*)♪

科学シリーズだけあって、専門的な用語や複雑な内容ではありますが、話しが進めば進むほど「シュタインズゲート」ワールドに引き込まれていきます。
これは名作の予感ですよ(^◇^)

ただ、主人公の男のしゃべり方がどうにも好きになれないですね(^_^;)
厨二病の抜けない18歳で、自分の作った設定の世界観を現実のように振る舞い。
また、他者との会話中に普通にイタイ会話をしたりするのは、かなりキツイですね…

まぁ、ストーリーは超ド級に面白いので、苦痛ではありませんけどね(^v^)
おススメ&注目作品
ここから購入出来ます ↓クリックしてね(*^_^*)

↑Xbox 360 シュタインズゲート(通常版)


↑シュタインズ・ゲート 公式資料集


↑カオスヘッド&シュタインズ・ゲート 科学アドベンチャーシリーズ マニアックス [大型本]


↑機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 3 [Blu-ray]

個人的おすすめランキング 2009年(^O^)/
☆10.0 ランキング第一位
↑PSP 勇者30



☆9.5 ランキング第二位
↑バルドスカイ Dive2 "RECORDARE" 初回版
(発売中 在庫あり)※18歳禁


↑バルドスカイ Dive1 "LostMemory" 通常版 (18歳未満購入禁止)



☆9.0 ランキング第三位

↑DS グランド・セフト・オート: チャイナタウン・ウォーズ[18歳以上のみ対象]



☆8.5 ランキング第四位

↑PSP モンスターハンターポータブル 2nd G

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