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お盆休みにお久しぶりです(>_<)

完全地デジ移行や、エアコン、などの激務でブログを更新できなかったのですが、お盆に入り休みが取れたため、この機会に1~2か月間の間に攻略したゲームなどを紹介したいと思います。

この更新では、攻略したゲームなどの名前だけ上げさせていただきます。

1.PSP「ダンボール戦記」クリアー
2.Wii「パンドラの塔」Sクラスエンディング
3.小説(ライトノベル)「僕と彼女のゲーム戦争」
4.PSP「勇者30Ⅱセカンド」攻略中


…これが、そのラインナップです。
時期的に過ぎてしまったモノもありますが(^_^;)
そこらへんはご了承ください<(_ _)>

「パンドラの塔」一周目クリア!!

Wii用ソフト「パンドラの塔」をクリアしました(^O^)/
20時間オーバーと、予想以上の時間を費やしました。
しかし、それだけの時間をかけてもプレイする価値のある作品でした!!

アクションゲームとしてのバランスも良く、Wiiのコントローラーのポインターを使ったシステムも良いアクセントになっていました。
また、さらにすばらしいのがこの作品の世界観の表現方法ですね。
WiiというPS3やXbox360に比べると収録できる容量が少ないため、フィールド移動が無かったり、過去の事件などにほとんど映像を使わないなどの切り詰めた内容になっていました…が、
そこをカバーするような表現方法がとてもマッチしていました。
登場人物は主人公含めた3人(正確には4人か?)しか出ず、また主人公たちが塔まで辿り着くまでのエピソードが省かれていたり、他にも過去の出来事は書物などの短い文章から想像させるなど、あえて情報が少ないからこそイメージが膨らんでこの世界観にピッタリの演出でしたね!!


一周目のクリアーでは、この作品の謎を全て解くのは無理のようでした。
ヒロイン「セレス」にかけられた呪いの謎はわかったのですが、何故「セレス」に呪いがかかってしまったのか?
主人公「エンデ」が何故「オレイカルコズの鎖」を使いこなせるのか?
何故ラスボスは「エンデ」という名を知っていたのか?
これらは「セレス」との親密度マックスの状態でクリアーすると見れるエンディングで明かされるようです。
今回の私のエンディングは親密度Aというくくりのエンディングでした。
その上に1つと、その下に3つの全部で5つのエンディングが存在するようです。

クリアー後はキャプチャー選択が可能で、
始めから・中盤から・後半から・ラスボスから・エンディング選択
と、選んだ所からレベルや所持品そのままでプレイ可能みたいですね。


今度は親密度マックスのエンディングに挑戦したいと思います<(_ _)>

「比翼恋理のだ~りん」まゆりルート攻略!!

「紅莉栖」ルートの次は、「まゆり」ルートを攻略しました(^O^)/

「紅莉栖」ルートとは違い、こちらのエピソードはガッツリギャルゲー要素満載なストーリーでした!!
前作では特に深い関係にならず今まで通りの感じで終わっていたのが、今回の話しではビックリするぐらい恋愛ストーリーでした。
「これどこのエロゲ?」と聞きたくなってしまうほどでしたよ(^_^;)

まぁ 確かに前作では、悲しい展開ばかりだったから、これぐらいしないと救われないですよね~。

このエピソードをプレイすると、「まゆり」がかなり好きになってしまいますね♪
癒しキャラとは「まゆり」のことですね!!

ちなみに、前作「シュタインズゲート」しか知らない方のために、どれぐらいギャルゲーチックになってしまったか、そのギャップを感じてもらうために、「比翼恋理のだ~りん」のOPをニコ動で探したので、よかったら見てください。

「パンドラの塔」攻略途中経過

Wii用ソフト「パンドラの塔」の途中経過を報告したいと思います。

もうすでにプレイ時間は18時間を超えました。
全部で13体中、10体の「主」と呼ばれるボスを倒したところです。

1~5体目までは、順に攻略していくのですが、5体目を倒すと6~10体のボスの面が解除され、どこからでも攻略可能になります。
しかも、6体目から一気に敵が強くなり、難易度が上がります。

しかし、10体目までいくと、ストーリーはかなり深い所まで進み、より先が気になる内容になっていきます。
過去に起きた事件の全容が分かってくるのですが、それに伴いヒロインの呪いや主人公に隠された謎が徐々に見えてきて、さらに引き込まれていきますよ(*^_^*)


エンディングが、ヒロイン「セレス」との親密度によってクリアー後に変化するようです。

プレイすればするほど、名作だと知らされる作品ですね(^-^)

「シュタインズゲート 比翼恋理のだ~りん」発売!!

ついに…
ついに「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」の第二弾作品、Xbox360用ソフト「Steins;Gate比翼恋理のだ~りん」が6月16日に発売しました(*^_^*)♪

そして「Steins;Gate比翼恋理のだ~りん」の初回限定版を私は購入しました。

比翼恋理のだ~りん2
写真の左が、本作のゲームソフトで、
右の上が、タイムマシンストラップで、
右下が、シュタインズのリミックスCDですね。


この作品は、私がどっぷりハマった作品「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」の第二弾で、重い話しは無くなったギャルゲー寄りになったシュタインズです。
設定では、「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」のストーリー中で「Dメール」の実験を行っていて、「3.~」の世界線に行ってしまった…ところから始まります。
その世界線では、メインキャラクターがみんなラボメンになっていました。
また、「Dメール」実験段階からの分岐ストーリーなので、鈴羽や萌郁やミスターブラウンの正体など知らないので、ドロドロした展開にいかないですね。
そんな中で、メインキャラとラブラブ?的な感じにストーリーは進むみたいですね。

今作は、操作性や展開などは基本的には前作のシュタインズと同じ感じで、分岐も携帯からメール(Dメール)を送るタイミングで変わります。
また、今回の分岐は一か所しかなく、そこで誰のキャラの分岐にいくかが決まります。

私は、始めに攻略サイト見ずにプレイしてみたら、いつの間にか「るか」となんか良い感じになっていくストーリーに分岐していたみたいで、
「なんでじゃ!!」と叫んでしまいました。
私は「紅莉栖(クリス)」が好きで購入したのに…
なぜ「るか」?しかも男なのに!!

それで略サイトを見て、上の分岐のことを知りました(^_^;)


なので、さっそくプレイし直して紅莉栖ルートに突入しました。
そして3~4時間程度であっと言う間に紅莉栖ルート攻略してしまいました。
以外に早かった(・。・;
しかも思ったほどラブラブにならずに終わってしまった…
どちらかと言うと、前作の方がラブラブだったような(^_^;)

まぁ、前作は「紅莉栖」と「まゆり」がメインだったから浅目のストーリーになっているのかな?
個人的にはもっと紅莉栖と主人公のエピゾードを見たかったですね。


次は「まゆり」ルートを攻略したいと思います<(_ _)>
おススメ&注目作品
ここから購入出来ます ↓クリックしてね(*^_^*)

↑Xbox 360 シュタインズゲート(通常版)


↑シュタインズ・ゲート 公式資料集


↑カオスヘッド&シュタインズ・ゲート 科学アドベンチャーシリーズ マニアックス [大型本]


↑機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 3 [Blu-ray]

個人的おすすめランキング 2009年(^O^)/
☆10.0 ランキング第一位
↑PSP 勇者30



☆9.5 ランキング第二位
↑バルドスカイ Dive2 "RECORDARE" 初回版
(発売中 在庫あり)※18歳禁


↑バルドスカイ Dive1 "LostMemory" 通常版 (18歳未満購入禁止)



☆9.0 ランキング第三位

↑DS グランド・セフト・オート: チャイナタウン・ウォーズ[18歳以上のみ対象]



☆8.5 ランキング第四位

↑PSP モンスターハンターポータブル 2nd G

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